赤ちゃんのいるご家庭こそウォーターサーバーは便利です。

面倒な離乳食もお任せ!

赤ちゃんがミルクだけの毎日を卒業して、段々と離乳食を取り入れながら食事に切り替える段階になったら、ここでもまた、ウォーターサーバーの出番です。

 

離乳食は、早い子供では大体、生後5か月あたりから始めます。最初は重湯ほんのティースプーン1杯あるかないか位の分量から。次第にご飯の水加減を減らしながら、薄味の野菜やお肉を取り入れていきます。しばらくは1食でもスプーン何倍か程度ですから、毎回最初から手作りしておくわけにもいきませんよね。

 

そこでお勧めなのが、野菜のキューブ。野菜は根菜や緑黄色野菜など、あらゆるものがOKですが、まずはアクがない、ニンジンやかぼちゃ、ダイコン、芋類といったものがおススメです。よく茹でたらすりつぶして、氷を作る時に使うアイストレーに入れ、出来たらチャック付きの保存用のビニール袋に入れておきます。あとは、食べる際に1個取り出して少しレンジで温めて解凍し、ウォーターサーバーの温水をかけて、出汁をほんの少し加えたら、これだけで十分野菜の味を楽しめる離乳食になります。小さいころにそれぞれの素材の美味しさがインプットされたら、好き嫌いなんて言葉とは全く無縁の元気な子供に成長すること、間違いなしです。